2021年1月中旬 ビジネスクラス Skyteam 成田発 メキシコシティ・サンパウロ・経由アトランタ往復 VN積算時QM単価13円台

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あくまで、コロナ禍がおさまり、各国入国ができるようになった場合の情報ですので、その点ご留意いただければと思います。

 

 

 

 

サンパウロ発券と成田発券の組み合わせで、2021年1月中旬、全行程ビジネスクラス 成田発、メキシコシティ・サンパウロ経由でアトランタ ベトナムエアライン(VN)積算時 QM単価13円台がありましたので、ご紹介します。

 

サンパウロ(GRU)-アトランタ(ATL)

 

概要

    • 発券地:サンパウロ(GRU)
    • 利用絵航空会社:デルタ(DL
    • 座席クラス:全行程ビジネスクラス 往復Zクラス、VN積算時100%
    • 全行程移動距離:9,306マイル
    • マニラ出発日:2021年1月19日
    • マニラ帰着日:2021年1月21日
    • マイレージ積算:ベトナムエアライン(VN)

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旅程詳細

月19日 午前サンパウロ発、
1月20日 午前アトランタ着、夕方同発、
1月21日 早朝サンパウロ着

2泊3日 機中2泊

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獲得QM9,306、運賃:246,779円(\107/USD)、QM単価:26.52

 

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サンパウロ(GRU)まで

 

日本からサンパウロ(GRU)までの足として、アエロメヒコ(AM)運航便のビジネスクラスが相変わらずとてもお安く出ていますのでこちらで組み立てました。

 

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獲得QM:29,040、運賃:27,262円、QM単価:9.44

 

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アエロメヒコ(AM)の旅程詳細では運賃クラスの明示がないのですが、Confort(格安ビジネス)を選ぶ限り運賃クラスはIかDが選択されることは確認済みですので、ベトナムエアライン(VN)積算時は、積算率が125%となります。

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まとめ

 

総移動距離32,538マイルになります。

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通しの旅程詳細をまとめます。

1月17日 午後成田発、同日正午メキシコシティ着、夜同発
1月18日 朝サンパウロ着、サンパウロ泊
月19日 午前サンパウロ発、
1月20日 午前アトランタ着、夕方同発、
1月21日 早朝サンパウロ着、午前同発、午後メキシコシティ着
1月22日 深夜メキシコシティ発
1月23日
1月24日 朝成田着

7泊8日 現地1泊(サンパウロ1)、機中6泊

 

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総獲得QM:38,346、総合運賃:521,042円、総合QM単価:13.59

 

 

最後に

 

アエロメヒコの成田発、メキシコシティ経由、サンパウロ往復のビジネスクラスが30万円以下とひじょうにやすいうんちんがけいぞくしていますので、こちらを使って、サンパウロからのスカイチームで探したところ、アトランタ往復が最も安かったので、組み立ててみました。

ブラジル、アメリカと感染者が突出して多い国の往復になりますので、来年1月とはいえ現実的ではないかもしれません。

 

 

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